小学4年生が認知症サポーター講座をうけました

11月30日、柳原小学校4年生の児童69名が「認知症サポーター講座」を受けました。
講師の松代オレンジキャラバンのみなさんによる寸劇が始まると、児童たちは真剣なまなざしで静かに聴いていました。

紙芝居で認知症をわかりやすく話してくれました

道で困っている人にやさしく声をかける

怒ってはいけない、やさいくする

少しではあるけれども、子どもたちは、認知症という病気のことを知ることができました。

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました