あたたかな陽ざしの中で

障がい当事者が語る言葉の間からこぼれる、今までの人生やこれからの暮らし。
きいた人は心の中に沈んでいく澱のようなものを感じたのではないだろうか?
もう一歩、踏み込んでみよう!それぞれの心に響いたものをたよりにしながら。
今までに積もっていた澱を攪拌して、新たな澄んだ液体を醸しだそう!

今日の出会い。新たな一歩。自分の生き方。みんなのしあわせ。
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